中京記念馬体写真の所感

こんばんは。

先週末はリアルタイム競馬ナシで結果はイマイチ

今週末は中京開催終了とサマーマイル開幕を飾る中京記念

函館2歳は2頭しか写真がないため、馬体写真記事はお休みとさせていただきます

SPECIALTHANKS競馬ラボさま。

ウインガニオン

まだ引き締める余地はありそうですが、競馬ラボさまコメント通り筋肉量は申し分ないレベル。

今後このまま良化していけば、去年の関屋記念前のようにガッツリ仕上がるでしょう。

胴の部分が全体的にたっぷりと容量があり、体力は優れていそうなのでタフな中京コースで生き残れる期待は高め。

ガリバルディ

やや年齢を感じさせる部分もありますが、休み明け感はなく、しっかり引き締まっています。

主要な筋肉にガツンとボリュームがある感じではありませんが、足りないレベルではありません。

主要な筋肉の周囲がまだ少し甘いとは思うので、あとは微調整ですね。

トモの仕上がりは良好で、力まずに坂を上れば直線で切れ味も発揮できそうです。

グレーターロンドン

あまり派手に見栄えがするタイプではなく、ものすごいボリューム感や引き締まり感があるわけではないですが、特に減点事項はなく、あとは良くしていくだけといったイメージ。

体幹はわりとしっかりしていそうでパワーもありそう、以前府中の適性を見込んだ馬で、坂の後に直線が続く中京も、位置取り次第ではハマる可能性があると思います。

フロンティア

競馬ラボさまイチオシ、私もやむなしイチオシとさせていただきます。

スプリンターか!というほど、主要な筋肉のボリュームがあり、ダッシュ力はかなりのものでは。

前半がタフな展開にならずにスムーズに前の方にいられれば、坂でもその後の直線でも無理なくダッシュをかけられそうです。

リライアブルエース

日当たりがあまり良くなくわかりにくいですが、こちらも主要な筋肉のボリュームはなかなかのもの。

トモの筋肉に厚みがあり、後脚の造りからも瞬発力はかなり期待できそうです。

首も太さの割にしっかりマッチョ感があり、全身をしっかり使ったフォームが身についていそうです。

全体的に仕上がりが高レベルかつ均一なので、微調整を経れば不安はほぼないのでは。

ワントゥワン

極端なマイナスポイントがあるというよりは相対評価でやや評価を下げました。

主要な筋肉のボリュームでもやや心許ない感があります。

全体的なシルエットにおいて胸部の容量は大きく、トモにはボリュームと引き締まりが出れば筋肉パンツの気配もあるので、フィジカル面では恵まれた1頭ではあると思いますが

中京記念、馬体写真の所感は以上です。

今日のフルーツ

大阪駅エキマルシェで購入、今がアツいフルーツ、プラム!

どーん!!

名前!!!

山梨牧丘産スモモ

登録品種名いくみ

これらのまっとうな?名前を押しのけてのギャルコロリン。

由来は謎ですが、さぞかしこだわりの名前なんでしょう。

でも店側は容赦なく山梨県産プラムという平凡なラベルを()

どんな方かは存じ上げませんが

がんばれ!

ギャルコロリン農家!!

ゆうちゃん

えええー!!!ゆうちゃん、リプの通知来てなかった返事遅くなってごめーん!!!mmゆうちゃん会いたい!!!めっちゃ会いたい!!!広いけど、わたし、でかいから見つけて!!!艸わたしも見つけるっ!!!きゃー!!!楽しみっ

映画(録画)「ひるね姫」の感想

先日WOWOWで放送されたアニメ映画が意外と面白かったので、その感想など。

タイトルは「ひるね姫 知らないワタシの物語」、公開されたのは昨年の3月。公開当時にあまり話題にならなかったし、ネットでの評判もいまいちだったけど、何となく気になったので録画しておいた。それを何気なく見ていたら、物語に引き込まれて、凄く面白かった!(^_^)

舞台はお城に住む王様が支配するファンタジーな世界で、昼寝ばかりしている主人公の女子高生が見る夢の世界が、そのファンタジー世界。そこでは主人公はお姫様となって、禁じられてる魔法を使って活躍している。冒頭はまるで子供向けの作品のような始まり方をするが、現実社会の物語が展開していくと、巨大会社の悪者が登場するなど、スリリングな大人向けサスペンスの様相となる。そして主人公の父の秘密と、ファンタジー世界の物語がリンクし始めると、面白さは最高潮(^_^) 最先端の技術がキーとなっていることに、とても感心させられた。

ファンタジー世界の魔法と現実世界の技術、このリンクの仕方が見事だ。

見た目はかわいい少女と女子高生が活躍するアニメなので、見ることに若干の抵抗はあったけど、これは録画視聴して大正解。公開時に劇場に見に行っても良かったかなぁと思う。

この作品はもっと評価されるべきだ。

<P.S.>

本当は登場する先端技術についても語りたいけど、ネタバレになるので我慢我慢(^_^;

米朝会談の今後を判断する四つの要素

米朝会談の今後を判断する四つの要素

1、中朝と韓国文在寅共産党大統領は東アジアを反米の社会主義政権にする。これが社会主義革命の哲学であり政治行動の原点である。

2、敵は米帝国主義、アジア独占資本、日本独占資本、及びその支配階級である、との認識が基本である。これらを打倒することが革命の成功の基本である。その方針からずれることは絶対に無い。

3、共産党革命の戦略の変化によって、米朝会談交渉をして、一時的に時間稼ぎをして米国の攻撃を避けようとしているだけだ。

4、中国にとって、米国は阿片戦争以来の西欧勢力の侵略者であり、打倒しなければならない相手である。また、日本は中国と韓国を侵略した憎むべき敵国である。日本人は抹殺しなくてはならない民族である。

   

結論、

1、朝鮮韓国を信じてはいけない。 

2、外交の決め事は酷しい報復的処罰規定を定める。

3、間違いなく裏切るので相手にしないが良い。

4、米朝会談において金正恩は中国の了解で動いていてトランプを弄んでいる。

24時間365日

先生と呼ばれる職種には、24時間365日緊張感を持続させる必要があるものが多い。

その典型が緊急医療センターの医療スタッフであろう。

医師を筆頭に常に緊張状態にある様子を先日のテレビドキュメンタリーで知った。

学校の先生もある意味、これに近い精神状態ではないだろうか。昔は「夏休みがあっていいなあ。。」と羨ましく感じたが、部活活動やら生活指導やら・・・、まあ「デモシカ先生」は当然務まらない職種になった。

その中で、やっぱり納得いかないのが「国会議員の先生」

しかも、災害避難の可能性が西日本一帯に出ている状況で議員宿舎で「飲み会」の自民党議員の諸氏だ。

国会議員の仕事は、「政治」

・・・それは「立法」であり、「行政」の監視である筈。

その議員たちが災害避難の準備をしている人の状況を、

「酒を飲みかわし」

「大声で談笑し」

「酔っぱらって」考える?

・・・・どう考えても緊張感がない!

緊急医療センター救命スタッフや学校の先生は体を使う。だから、ローテーションや

OFFの時間も必要だろう。

しかし、国会議員たるものは「頭の中」で「国民の幸福を意識する」立場の職業。まさに、24時間365日フルサポートすべき仕事だ。

「ボーと生きてんじゃねーよ!」

私は一応、ランプ屋ですので・・・、

HP及びネットショップもリンクしますので、見てください!

http://www1.tmtv.ne.jp/~luce/

https://lucedolce.thebase.in/

是非ともフォロワーになってください。お願いします